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店舗の営業日や臨時休業、イベントにつきましてはこちらのカレンダーをご覧下さい。


求人のお知らせ
2017.4.24掲載
シュクレクール北新地のスタッフを若干名募集しています。どなたでもできる簡単なお仕事です、とは言えませんし、覚えてもらうこともたくさんあります。さらにオープンから閉店まで、たくさんのお客さんとパンを前に、目が回るほど忙しい日だって少なくありません。 でもきっと、ここにしかないものがあります。飛び込んで来てくれたならば、後悔はさせないぜ!という気持ちでお待ちしています。
詳細はこちら


「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~ Vol.6」
2017.3.29掲載


「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~ Vol.5」
2017.3.1掲載


「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~ Vol.4」
2017.2.1掲載


「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~ Vol.3」
2016.12.27掲載


「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~ Vol.2」
2016.12.5掲載


シュトーレン&ベラヴェッカの全国配送の受付開始
2016.11.7
ハロウィーンが終わると、今年も残すところ2か月を切りました。イルミネーションやクリスマスの飾りで、少しずつクリスマスの装いになってきましたね。

お店でも、これから冬のパンが少しずつ顔を見せながら、ショーケースを彩るでしょう。今年もシュトーレン&ベラヴェッカのスペシャルBOXを全国配送致します。



薄くスライスしたシュトーレンとベラヴェッカにホットワインを合わせて待てば・・・クリスマスはもうすぐです。

受付期間 11月16日11時から受付開始
発送と受取り 11月30日発送、12月1日~25日の中から希望の日にちをお選びください
応募方法
メールにて承ります
記入事項 お名前、ご住所、電話番号、購入セット数、受取希望日(必要なら指定時間)
※ 受取時間は「午前中」「12~14時」「14~16時」「16~18時」「18~20時」「20~21時」
の中からお選びください。
支払方法 代金引換のみ
価格 1セット 4,800円
※ 別途代引き手数料と送料(ヤマト運輸)がかかります
特定商取引法に基づく表記
プライバシーポリシー

シュトーレン・ベラヴェッカの店頭販売は北新地・岸部・四ツ橋共に16日からスタートです。



「北新地 GREEN MARKET ~僕らは街のスピーカー!~」
2016.10.30掲載

シュクレクール北新地のテラスにて、グリーンマーケット(青空市場)を開催します。 肩肘張らずに遊びに来れる、生産者と消費者との接点の場として、「食」をメインに楽しんでもらえる1日を共に過ごせれば良いなって思ってます。 私たちが厚く信頼を寄せる方々が、全国各地から駆けつけてくださるせっかくの機会です。ぜひ直接に触れ合ってくださいませ! 今後、毎月第2土曜に継続して開催していく予定です。


フライヤーをPDFでご覧いただけます >>

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「おはなし」のお知らせ
2016.6.16

梅田の蔦屋書店にて、シェフ岩永のトークイベントを行います。
(肘で脇腹をつんつんしながら、軽く質問するくらいの気持ちで、お越しいただけたら幸いです)


タイトル 「& Bread」発売記念
岩永さんと橋本さんのおはなし
出演 岩永歩
橋本太 (acidracines オーナシェフ)

MC管理人
会期 2016年7月4日(月曜)
時間 19時~21時
場所 梅田 蔦谷書店4thラウンジ
参加費 2000円(税込)
定員数 75名
発売日 6月18日(土曜) 10時から
申し込み方法 ご好評につき定員数に達しました。
ありがとうございました

梅田蔦屋書店の店頭での購入、もしくは梅田蔦屋書店ECサイトにて購入
※さらに詳しくは梅田蔦屋書店の公式サイト内イベントページを、ご確認ください。チケット発売日の朝には、当イベントの詳細が発表されます。サイト内から、チケットの購入が可能です。

梅田 蔦屋書店ウェブサイト(イベントページ)
概要 ⅰ) 岸部の赤い偏愛的なパン屋こと「ル シュクレクール」が
ⅱ) 北新地というシティに移転オープンした、その前後と現状などを
ⅲ) オーナーシェフの岩永 歩が
ⅳ) 仕事帰りに仲間たちと、カフェでコーヒーを飲みながら寛ぐような、柔らかい空気のなか
ⅴ) ゲストに岸部からの盟友であり、今やスペインにまでもその名を轟かせる「パティスリー アシッドラシーヌ」オーナーシェフの橋本 太氏を迎え
ⅵ) これまで両者が作り手として、経営者として、幾度か経験してきた、”店のオープンについて”を中心にしながらも、蛇足や脱線を大歓迎で
ⅶ) 参加してくださった皆さんと積極的に言葉を交わし合い
ⅷ) 愉快で、朗らかに、ところどころ熱く語る会です。
ⅸ) 前回のような仰天発表は何もありません。


「3日早い特別な通常営業」のお知らせ
2016.5.2

北新地の新ダイビルの新店舗は、にゅにゅにゅうっと、5月20日にオープンをします。その日を迎えるにあたり今回は、いわゆるレセプションの席を設ける予定はありません。 それよりも、せっかくの機会ですから、日頃からお世話になっている方々に加え、いつも想いを寄せてくださっている、皆さんに!誰よりも早く、新しい私たちの日常に触れてもらいたいと考えました。

5月17日

ひと足先に新店舗の通常営業をさせてもらいます。行くしかねーなと思ってくださったならばぜひ、メールにてご応募くださいませ。 なお当日の売り上げは全額「関西チャリティーレストラン」の被災地活動へ寄付させてもらいます。


開催日 5月17日 火曜
1部 11:00~17:00
2部 17:00~21:00

※ 飲み物はおめでたいのでフリーです
応募受付 好評につき受付終了させて頂きました。
ありがとうございました。


2016.5.20 LE SUCRÉ-COEUR & quai montebello NEW OPEN
2016.4.16掲載

北新地へと移転をしますシュクレクールのオープン日が決定しました。5月20日(金曜)。移転後の営業時間は【11時〜21時】を予定しています。移転後の定休日は毎週【日曜、月曜】の2日間です。 パンたちとともに、新たな場所で、皆さんと再会できる日へ、胸を膨らませております(酵母のチカラ)!

〒530-0004 大阪市北区堂島浜1丁目2番1号 新ダイビル1F



お知らせ
2016.4.11

今週末でシュクレクールが岸部に誕生してから12周年を迎えます。

盛大に送り出してもらった直後で、とても言い出しにくいのですが。
あのですね。
その。
えっと。
なんというか。

その……


12周年にシュクレをひとりぼっちにはさせれません!
4月16日(土曜)と17日(日曜)の2日限り、臨時営業いたします!


営業時間 8時〜19時
※ 特別営業であるためご予約はお受けしておりません




特別な春の全国発送 『ル シュクレクール クロニクル』
2016.4.13


私たちは、この4月で12年の節目を迎え、13年目へと突入します。
すでに岸部での営業は3月いっぱいで終了し、移転の準備期間に入っています。それは、店舗営業をしておらず、周年のめでたい時期であり、この場所を離れてしまう一区切りという、普段ではやれないことのできる、最高の舞台が揃ってしまったと言えるでしょう。 だったら遠方にお住まいでありながらも、シュクレクールを想って下さっている皆さまへ、パンをお届けしない手はありません。 通常の営業を気にすることなく、まったく異なるパンを、連日仕込める、またとない機会です。せっかくなので、2004年から2016年までの間、岸部で焼かれていたパンたちを、「前期」・「中期」・「後期」の3つの時代に分けて、3日連続で全国発送してしまいましょう。


距離も時空も超えて、結ばれる想いを、パンたちにのせて!



各セットのパンのご紹介を、その当時のモードを誇張した口調にて解説しています。

前期ボックス

1 ガッシュ(お手ごろサイズのバゲット生地だ)
2 パン オ セレアル(穀物ぶっちぶちだ)
3 レ サンク ディアマン(ドドドドドライフルーツだ)
4 ディジョネーズ(粒マスタードにオリーブだ)
5 ポム カジュ (りんごとカシューで葉っぱの形だ)
6 パン オ レザン(レーズンとカスタードで渦巻くクロワッサンだ)
7 ブリオッシュ プラリネ パリ(ブリオッシュに赤いアーモンドだ)
8 パン オ フロマージュ (チーズにチーズのチーズだ)
9 パン ポワンテェ ポワブレ(背脂に胡椒にクルミがぽんぽんぽんだ)
10 ヴィエノワーズ ショコラ(チョコがつぶつぶヴィエノワだ)
中期ボックス

1 ラミジャン (現在の形になる前のラミジャンでしょ)
2 バゲット(バゲットはバゲットでしょ)
3 バトン(ナッツとハチミツまみれでしょ)
4 クラミック (ローーーーズマリーーって感じでしょ)
5 パン ア ラ ポム ド テール(ジャガイモでしょ)
6 プティ デジュネ(クリームチーズにベリーの朝ごはんでしょ)
7 エスカルゴ(何を渦巻くかは未定のクロワッサンでしょ)
8 リュスティック デザミ(ねちっと嚙みしめるでしょ)
9 アクサン ヴェール(甘さにオリーブで斜めに春でしょ)
10 パン ド パーク(ホワイトチョコでイースターエッグでしょ)
後期ボックス

1 大きなパンのカットしたの(うん、でかい)
2 シャバタ(あら、むっちり)
3 シナモンロール(そう、シナモンロール)
4 ブリオッシュナチュール(イエス、ブリオッシュ)
5 フェーブ(よし、パルメザンとそら豆)
6 アニスとイチゴ(ふむ、アニスとイチゴ)
7 カソナード(もちろん、クルミとカソナード)

※パンのサイズは時代により異なります。後期の幾つかは大きいです。


受付開始日 4月7日(木曜) 19時より
受取日 前期ボックス 4月22日(金曜)
中期ボックス 4月23日(土曜)
後期ボックス 4月24日(日曜)

※仕込みの都合上、別日でのご注文はお受けできません。どうぞご了承ください。
数量 各日 130セット限定です(先着順)
価格 各セット税込 3,500円 ※代引き手数料(324円)と送料(ヤマト運輸)がかかります。
支払い方法 代金引換(店頭で受け渡しの方は店頭にて)
応募方法 好評につき3種全て受付終了いたしました。
ありがとうございました。
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移転に関するご報告
2015.12.7
来年、2016年3月をもちまして、
丸12年間お世話になってきました現体制での岸部での営業を、終了させていただくことになりました。

お世話になったとか、
感謝してますとかでは、
薄っぺらすぎて語れないくらい、
皆さんに支えてもらってここまで来れました。
この場で営み続けることの厳しさ同様、
ここでやらなければ得られなかった温かみは、
生涯忘れることはないと思います・・・。

人も来ない開店当初から支えてもらった方々とは、
ここで共に歩み時間を刻んだ12年間だと思っています。
本当にありがとうございました。
変化や成長を積み重ね、
僕らは今回こういう決断に至ったわけですが、
できれば変わらず見守ってもらえたら嬉しいですし、
それは僕らの大きな力にもなります。
岸部の続きを、共に見れることを楽しみにしています。

それから、
こんな偏ったお店にも関わらず、
いつも変わらぬ顔を見せに来てくれる地元の方々。
こういった方々との出会いが、
「岸部でやって良かったあ」って思わせてもらえる一番の理由でした。
そして、今回のこの決断を一番躊躇させたのも、
そんな方々となかなか会えなくなってしまうことでした。
勝手にこんな場所で開いて、
一方的な主観を突きつけてきた、
そんな小生意気な店主を見捨てず接してくださったこと、
本当に感謝の気持ちしかありません。

わざわざ交通費や時間をかけて遠くから来ていただいた方々も。
最初は店先に車が停まっただけで「え?車でわざわざ買いに来られたの?」と、
驚いていたものですが、割合的にはその「わざわざ来ていただく方々」に、
支えられてきたのが事実です。
そして、「わざわざ買いに来る」という行為は、
「美味しかった」では済まず「来て良かった!」って思わせなきゃダメだという、
良いプレッシャーでもあり、モチベーションでもありました。
お車の道中であったり、
岸辺駅からの長い徒歩での景色であったり、
皆さんには皆さんの景色があり想い出もあることだと思います。
本当はずっとここでやって行けたら良かったんですが、
そのストーリーをここで一旦閉ざしてしまうこと、本当に申し訳なく思っています。

開店当初を思えば想像も出来なかったくらい、
たくさんの方々と出逢うことが出来ましたし、
ショーケースを見るなり帰って行かれるお客さん続出で、
食べてもらうこともままならなかったことを思えば、
信じられないくらいたくさんのパンを焼かせてもらい、
皆さんの元へと届けることが出来たと思います。
今となってはヒイコラ言いながら働いてますが、
それは全然当たり前ではなく、
こんなパンをこれだけ作らせてもらってることに、
改めて感謝しなきゃいけないなあ・・・と、
しみじみ振り返っています。

そしてそして、
この店に携わってくれた全スタッフにも感謝です。
パートさんでも、顔を見ればすぐその頃を思い出すような、
素敵な濃い出会いにたくさん恵まれました。
去っていった職人のうち何名かは自分のお店を構えたり、
今度は自分の想いや考えをパンやお菓子に込め、
一線で頑張ってくれている子も少なくありません。
経営が下手で、借り入ればかり増え、
情けないくらいお金を残すことは出来ませんでしたが、
それよりも大事な「人」を残すことは出来たのかなあ・・・と、
彼らの活躍を覗き見しながら、勝手に思わせてもらってます。

さて、2つ目です。そう、もう一つあります。
今回、止まるだけの報告をするために書いてるわけではないのです。
店を閉めるだけでは当然ありません。

僕たちシュクレクールとモンテベロは、
この度、四ツ橋に続いて新しい店舗を、
大阪市内に出店させていただくことになりました。

「北新地」です。
岸部を閉めるわけですから。
本店機能移植の、ほぼ「本店移転」という形を取らせていただきます。

そして、「北新地のどこ?」となるわけですが、
ご縁があり、12年の岸部での想いの全てと、
これからの新たな10年を丸ごと預けることになったのは、
地上31階・地下2階の規模を誇る、
『北新地 新ダイビル』です。

来春の開店に向けて、プロジェクトはすでに動き出しています。
内容の発表などはまだまだ先になりますが、
12月6日の日曜日をもちまして、正式に情報解禁となった次第であります。

いろいろ想いはありますが、
僕自身に「次は、どこでやりたい」という希望や願望は一切ありませんでした。
郊外でも関係なくお客さんを引っ張ってこれる強い店もあります。
そうなりたかったのですが・・・、そこは僕の力不足だと思います。

ただ、組織として考えた場合、
今後の展開で最優先しなければいけないのは、
厨房の拡張と、
人も生地も快適に過ごせる労働環境づくりでした。
自分が一人で初めた思い入れのある場所でということよりも、
多くのスタッフを抱えるようになった今、
現状を総合的に判断して、より良い未来を選択していかなければなりません。
そして、「より良い未来」だと迷いなく思えるようになったのは、
『新ダイビル』という素晴らしい物件と出逢えたことは大きかったです。
フランスに行く前に働いてた北新地に戻ってくるとは思ってもみませんでしたが、
このご縁を大事に、
「ここにシュクレクールが来てくれて良かった」、
そう思ってもらえるよう、全力で頑張ります。

実際、決めていくこともまだまだこれからで、
今言えることは多くはありませんし限られた中でとなりましたが、
皆さんへのご報告とさせていただきました。
現体制での営業は、残すところ実質3ヶ月ほどとなりましたが、
ここで出来ることは精一杯やらせていただき、
その景色を今一度、大切に目や心に焼き付けておきたいと思ってます。

長々と、読んでいただきありがとうございました。

では、失礼します。



ブーランジュリ ル シュクレクール
店主 岩永 歩


11月の「毎月パブ」
2015.11.23

開催日が11月29日と言う事にちなんでテーマは「イイ肉の日」。そうです。ダジャレです。今回はルール ブルーの南條シェフにお越し頂きます。南條シェフ曰く「秘密のスゴイ肉」を囲んで、イイ肉のランチをしましょう。


日付 11月29日(日曜)
時間 12時~14時頃まで
会費 1900円
別途ドリンク代を頂きます。
場所 大月酒店3階
参加 先着30名
内容 南條さんにイイ肉、モンテベロのデセール、シュクレのパン


LE SUCRE-COEURの、これからと、これまでと、本
~米田さんと、岩永さんの、おはなし~
2015.11.10
会期 2015年12月6日(日)
時間 14:00〜16:00
場所 梅田 蔦谷書店4thラウンジ
参加費 2000円(税込)
お土産のパン付
申し込み方法 ご好評につき定員数に達しました。
ありがとうございます

・「梅田 蔦屋書店」
店頭またはECチケット
・「ル シュクレクール」「シュクレクール四ツ橋出張所」
各店の店頭にて
定員 先着50名
講師/ゲスト 米田肇 『HAJIME』オーナーシェフ
岩永歩 『LE SUCRE-COEUR』オーナーシェフ
共催・協力 梅田 蔦屋書店
問い合わせ先 umeda_event@ccc.co.jp
ホームページ 梅田 蔦屋書店ウェブサイト(イベントページ)
※ 11月11日8時に更新後ご覧いただけます
概要 ⅰ) 岸辺の赤い偏愛的なパン屋こと「ル シュクレクール」の、これまでと、これからについて
ⅱ) オーナーシェフの岩永 歩が
ⅲ) カフェでコーヒーを飲みながら、気が置けない友人と、恋の話でもするような、ゆったりとした日曜の午後の空気のなか
ⅳ) 聞き手役に、修行時代から旧知の間柄であり、現在はミラノデザインウィークやThe World’s 50 Best Restaurantなど世界を舞台に活躍中の「HAJIME」オーナーシェフ・米田肇氏を迎え
ⅴ) 禁断の思い出話を交えつつ、両者が作り手として、経営者として、試行を繰り返し構築していった「思考」の変化の過程を、過去から遡りつつ、未来へと繋がる志向を
ⅵ) その時々で手に取り、影響を受けた書籍なども紹介しながら
ⅶ) 愉快で真剣に朗らかに語らい合うような、そんな会です。
ⅷ) お土産のパンも、ありますよ。


満月Pub vol.50記念 meets 毎月Pubのご案内
2015.9.9


8月の「毎月パブ」
2015.8.17

『八尾からはるばる、ラ リサータさんが岸部まで出張してくださるのだから、シュクレとモンテベロと四ツ橋のスタッフも集結しまおうという、納涼な飲み会』


日付 8月30日(日曜)
時間 19時~21時半頃まで
会費 3000円
飲み物以外のもろもろこみこみ
場所 大月酒店3F
参加 ふらりと立ち寄る方式(予約不要)
内容 一言でまとめるなら、ゆるい宴会です


四ツ橋出張所の1周年について所長からのレター
2015.7.10

「越えろ!比叡山」

フランス革命の日に産声をあげてから、早くも1周年を迎える、地下の怪奇系パン屋こと四ツ橋出張所。期間限定のつもりで、遊び心満開に滑走路から飛び出し、気がつけば、琵琶湖の対岸の上空にいたような感覚です。あ、鳥人間だったとしたらです。

そんな7月13日と14日の二日間に、何かやろうと思っています。地下らしく慎ましやかに地味にゆるっと開催予定です。せっかくの機会に迷い込んでくださいませ。


追伸
今年もお祝いの花などは、草木も枯れる地下空間のため、誠に勝手ながら全面的に辞退させていただきます。

しょちょーより




お休みのご案内
2015.6.8

岸部と四ツ橋の両店ともに、梅雨休みを取らせてもらいます(または、少し早すぎる夏休みです)。

6月16日から23日までの、一週間のお休みです。

お間違えのないよう、お気をつけくださいませ。




スタッフ募集
2015.3.21
シュクレクール 厨房 社員1名
厨房アルバイト1名
ケ モンテベロ 厨房 社員1名


特に条件などはありません。志望動機だって人それぞれだと思います。
パンが好き、お菓子が好き、人が好き、接客業が好き、もしかしたら何らかの理由で作ることを断念した元作り手だって、関わる手段は幾らでもあります。 「想い」をください。「想い」で返します。僕らは全力で応援しますし、来られる方は全力で協力して下さい。双方の関係性が成り立てば、必ず組織は上手く回ります。
そういうもんです。うんうん。

こちらが用意する条件は今までとあまり変わりません。
初任給は15万スタート。1〜3ヶ月は研修期間とさせていただき、お互いがお互いを把握するための時間とします。その後の昇給及び詳しいお話は、面接にてお話ししましょう。 あ、唯一大きく変わることがあります。それは、完全週休二日制の導入です。新規採用者から順次適用されていく予定です。考えたり、休んだり、学んだり、リセットしたりするために、まずは時間を会社側が用意することにしました。
あとは僕も含めて、自分たちで自分たちが働き易い環境を作って行きましょう!あ、とは言っても、義務も果たさないで権利だけ振りかざす人はご勘弁を。誰にとっても限りある時間、無駄な時間にはしたくありません。しょうもない話ばかりに時間を割くなんて勿体ないです。
ポジティブに、建設的に、未来を語り拓ける仲間を希望します。

直接店に来ていただいても良いですし、お電話、メールでも受け付けさせていただきます。
ただし、電話での問い合わせは、出来れば営業時間外でお願いします。


担当
シュクレクール 井間・野村
モンテベロ 坂本・吉田